マネックス証券とオリックス証券は2010年5月1日 合併しました

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お知らせ

合併後の株式(現物・信用)取引(インターネット経由)
先物・オプション取引、オリックスFXの取引手数料のご案内
〜合併後も魅力的な手数料でお客さまの取引をサポート!!〜


合併後の株式(現物・信用)取引、先物・オプション取引、オリックスFXの手数料が決まりましたのでご案内いたします。 以前よりご案内していましたとおり、現状を維持(一部値下げ)した手数料体系にいたします。


インターネットからの株式(現物・信用)取引は、毎月ごとにお客さまの投資スタイルにあった手数料コースを選択でき、各コースとも現在と変わらぬ手数料体系で引続きお取引いただけます。


日経225先物は現在よりも低い手数料、ミニ日経225先物は現状と同じで、お取引をはじめやすい手数料体系をご提供いたします。


オリックスFXにつきましても、現在と変わらない取引手数料でお取引いただけます。


合併後も引続きご愛顧くださいますようお願い申し上げます。


取引毎手数料コース
(オリックス証券の約定ごとコース)
一日定額手数料コース
(オリックス証券の1日定額コース)
先物・オプション取引手数料
オリックスFX取引手数料


現状維持 株式売買手数料[インターネット経由]
取引毎手数料コース
(オリックス証券の約定ごとコース)

取引毎手数料コースは合併後も現在と同じ手数料体系です!


現物取引 信用取引(制度・一般)
約定代金 手数料(税込) 手数料(税込)
10万円まで 200円 一律315 
20万円まで 250円
50万円まで 420円
100万円まで 800円
150万円まで 950円
3,000万円まで 1,500円
3,000万円超 1,575円


現状維持 株式売買手数料[インターネット経由]
一日定額手数料コース
(オリックス証券の1日定額コース)

一日定額手数料コースの手数料体系も現在と同じ手数料体系です!(注)


(注)オリックス証券では、同一銘柄の日計り取引で片道手数料が無料ですが、合併後は片道分の手数料をマネックスポイント(株式売買手数料専用)で翌日にお返しします。このポイントは、翌営業日以降に、株式取引で注文が約定すると自動的に株式手数料に充当されます。 実質、お取引を続けることで総合的にかかる手数料は現状と変わりません。

現物取引/信用取引(制度・一般)
1日の約定代金合計 手数料(税込)
50万円まで 315円
100万円まで 840円
以降100万円ごとに 840円加算
6,200万円超 一律 52,500円


新しいウィンドウに表示します日計り片道還元について

■先物・オプション取引手数料

合併後、日経225先物、日経225オプションは、現在より魅力的な手数料体系で、ミニ日経225先物は現状と同じ手数料体系でお取引いただけます。




日経225先物




472.5 
(1枚あたり)
一日定額手数料コース(オリックス証券の1日定額コース)
346.5 
(1枚あたり)





ミニ日経225先物




52.5 
(1枚あたり)
一日定額手数料コース(オリックス証券の1日定額コース)
52.5 
(1枚あたり)




日経225オプション




約定代金の
0.21 
(下限105円/上限18,900円)

権利行使の際にも取引手数料を申し受けます。
一日定額手数料コース(オリックス証券の1日定額コース)
約定代金の
0.189 
(最低手数料189円/上限なし
権利行使手数料無料


※ 手数料はすべて税込です。

■オリックスFX取引手数料

オリックスFXは合併後もサービスを継続し、現在と同じ手数料体系でお取引いいただけます。

1万通貨コース 10万通貨コース
1万通貨あたり 100 円(片道)

無 料


・「1万通貨コース」では、ご注文ごとに手数料を申し受けます。
・1万通貨コースで10万通貨以上のお取引をされても、1万通貨コースの取引手数料が適用されますので、ご注意ください。

国内上場有価証券取引に関する重要事項
リスク
[価格変動リスク]
上場有価証券等の売買等は、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動や、投資信託、投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等の裏付けとなっている株式、債券、投資信託、不動産、商品、カバードワラント等(裏付け資産)の価格や評価額の変動に伴い、上場有価証券等の価格が変動することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
上場有価証券等の発行者または保証会社等の業務や財産の状況に変化が生じた場合や、裏付け資産の発行者または保証会社等の業務や財産の状況の変化が生じた場合、上場有価証券等の価格が変動することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。


株価指数先物・オプション取引に関する重要事項

リスク
株価指数先物・オプション取引の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより元本欠損が生ずるおそれがあり、差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれもあります。
市場の状況によっては、意図したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができないことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもあります。
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使(日経225オプション取引の場合、権利行使日は取引最終日の翌日のみ)を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。
株価指数オプション取引の売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
証拠金
株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN(R)に基づき合併後の新会社(以下、「当社」といいます。)が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)−ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する掛け目は1.4倍を上限に当社の任意で変更することがあります。
株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し入れまたは追加預託が必要となります。
株価指数オプション取引の売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
証拠金の預託は全額現金のみとさせていただきます。
その他
株価指数先物・オプション取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができ、取引額が証拠金を上回る可能性があります。取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。


オリックスFX(外国為替保証金取引)に関する重要事項

オリックスFX(外国為替保証金取引)は経済指標や金利水準の変動等による対象通貨ペアの為替レートの変動や、金利差調整額(スワップポイント)の支払い等によって損失が生じるおそれがあります。
外国為替保証金取引は取引金額が差入れた保証金の額を上回る取引を行うことができることから、為替レートが予想とは反対方向に変化した場合には損失額が保証金の額を上回る可能性があります。
通貨ペアにおいて金利の高い通貨を売付ける場合、スワップポイントの支払いが発生します。 ※スワップポイントの額はその時々の金利情勢等により日々変動します。
取引に必要な保証金は、1万通貨コース:取引額の2%(取引額は保証金の50倍まで)、10万通貨コース:米ドル/円・ユーロ/円・英ポンド/円・ユーロ/米ドル・英ポンド/米ドルは取引額の1%(取引額は保証金の100倍まで)、それ以外の通貨ペアでは取引額の2%(取引額は保証金の50倍まで)です。
お客さまに提示する為替レートの売値(BID)と買値(ASK)には差額(スプレッド)があります。為替相場を取り巻く環境の急激な変動により、スプレッドは広がることがあります。
お客さまに提示する為替レートに誤りが生じた場合の約定またはそれに付随する約定は、反対売買により取消処理されます。
ポジションの強制決済(ロスカット)は、為替相場が急激に変動する場合には約定価格が計算上の価格(保証金率60%)から大きく乖離した値段で約定することがあります。


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